MPマリンプラセンタ®とは
卵巣膜とは、筋子の薄皮部分のことで、ここから抽出された成分がマリンプラセンタ®です。 卵巣膜には、鮭の卵が成長するための栄養がぎっしり詰まっていて、 動物でいう胎盤の役割を担っています。
その鮭の卵巣膜を独自の酵素抽出技術で余すところなく抽出したマリンプラセンタ®は美容や健康に役立つ成分が凝縮されているのです。

若々しさ美しさをもたらすマリンプラセンタ®は

ミスユニバースの合宿の食事に取り入れられるなど美容食材として有名な鮭は、美容効果に優れた成分の宝庫。皆さんご存じのところですと、赤いゲルのCMでもおなじみのアスタキサンチンは、鮭の赤い身に含まれ、抗酸化作用があります。また、吸収力が高く臭いも少ないことから人気の低分子マリンコラーゲン、は鮭の皮から抽出されます。そして、鮭の卵巣膜から抽出したマリンプラセンタ®は、さらに多くの栄養成分を含む凄パワー成分なのです。

MPマリンプラセンタ® マリンプラセンタ®には、アミノ酸やビタミン・ミネラルなど31種類もの成分が豊富に含まれています。 使用する鮭も天然国産鮭を厳選して使用しています。


どうしてマリンプラセンタ®がオススメなの?

体をつくっているアミノ酸が豊富
「豚よりもアミノ酸が豊富」という馬のプラセンタよりも、さらにアミノ酸量が高いのが、実はマリンプラセンタ®なんです。
しかも、タンパク質の合成にかかわる必須アミノ酸のメチオニンアスパラギン酸や、コラーゲン合成の材料ともなるスレオニンなどは、豚や馬と比べて圧倒的に多く含まれています。 アミノ酸が一番多いのはマリンプラセンタ®なんです!
アミノ酸の含有量
低分子で吸収性が高い
分子量が10,000より多いものが高分子、 少ないものを低分子といいます。 吸収率は分子の大きさによって変わりますが、分子サイズが大きく なると体内に吸収するのに時間がかかってしまい ます。
マリンプラセンタ®の分子量は非常に 小さく100~900と低分子なため肌や体内に吸収されやすいのです。
マリンプラセンタ®の分子

味も臭いも気にならない
動物性のプラセンタは独特な臭いがあり、ドリンクにおいては、その臭いをごまかすために濃い味付けで飲みにくいと、苦手な方も多いですが、マリンプラセンタ®はにおいや癖が少なく飲みやすいのもメリット。鮭由来のマリンプラセンタは獣臭がなく、ドリンクタイプでも、においを消すために過度な味付けや香りづけが必要ないためさっぱりジュースのように美味しいので無理なく飲めます。 ピーチ


自然の神秘がつまっている
豚や馬は人口的な環境で育てられますがマリンプラセンタ®に使用している鮭は天然の鮭のみ。 古くから食され「神の魚」と呼ばれる鮭は、 厳しい自然の中で育まれ、生き抜いています。 マリンプラセンタには、そんな鮭の生命力が詰まっています。 天然国産鮭100%厳選使用
マリンプラセンタ®は、エビデンス豊富で特許取得成分
マリンプラセンタ®の取得特許
マリンプラセンタ®保有エビデンスデータ:美肌に関する試験(シワ、弾力など)/毛髪成長促進についての試験研究/繊維芽細胞賦活作用/Ⅰ型コラーゲン産生促進

マリンプラセンタ®のパワーを最大限に引き出しているのが、プラセンリッチ®なんです!
本気のエイジング対策なら 特許取得美容飲料「プラセンリッチ®」
海洋性プラセンタ=「マリンプラセンタ®」なの?
いいえ、海洋性のプラセンタが全てマリンプラセンタ®というわけではありません。
海洋性プラセンタは鮭卵巣膜抽出物を指しますが、現在のところ2社の原料メーカーが製造しています。
マリンプラセンタ®は、そのうちの一つで、㈱日本バリアフリーが抽出した鮭卵巣膜抽出物の登録商標です。 ちなみに、美容特許を取得しているのは、そのマリンプラセンタ®でのみです。 抽出技法が違えば、含有する成分の量もことなります。
鮭卵巣膜にはグロスファクターは含まれてないの?
インターネットなどで、鮭の卵巣膜にはグロスファクターが含まれていないという記述が一部ございますが、 その含有の有無に関しては検証していませんが、マリンプラセンタ®がグロスファクターの一種であるIGF-1上昇剤の特許を取得しており、摂取することによって体内のグロスファクターが増えるということは実証されています。


※マリンプラセンタ®は、株式会社日本バリアフリーの登録商標です。
※プラセンリッチ®は、テオドール株式会社の専用使用登録商標です。